父親の肺炎騒動終わる

2008年05月31日

5月も今日で終わりです。この2週間、84歳の父親の肺炎による父親の生命の危機ということで、病院通いの毎日に疲れていました。ようやく父親の肺炎も無事におさまりました。

もしもの場合に延命処置をするかしないかについてはドクターから毎日のように聞かれました。

しかし、肺炎は、無事治まり、後期高齢者医療保険証を使う医療病棟から、介護病棟にうつりました。

これで延命措置がどうだのという話をする必要もなくなり、とりあえず親父については、ひと安心です。

腎臓機能の低下については少しの回復程度で、次になにかあった場合は厳しいかもしれません。

6月いっぱいは無理ですが、夏になりますが7月には車イスでも楽しめる場所を探してそとへ連れて行きたいと思います。



Posted by 滋賀:病気の子どもたちの支援ネットワーク at 18:21│Comments(0)TrackBack(0)個人日記

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